お金に対するイメージを変えると豊かになる

求めていないものは得られない。

青木 仁志

 

 

お金を稼げないのはお金に対するイメージが良くないので、
ほしいと思いながらも、悪いことをしないと稼げない。
稼ぐこと=罪悪感になっているようです。

 

お札を持つ手

そういうイメージだと生きていけるだけ稼げていれば、
そこで満足してしまい、それ以上を求めなくなってしまいます。

 

 

イメージを変えない限り、稼げるようにはなりません。

 

 

清貧思考というのがありますが、これは幕府が農民に贅沢をさせず、
自分たちが至福を肥やすために植え込んだ思想だそうです。

 

 

行いが清らかで、貧しく暮らすことはいいことだと言って聞かせたのです。
貧しくてもなんとか生きていければいいという気持ちを潜在的に
植え込まれているのだそうです。

 

 

豊かになっていく人はお金の必要性をしっかり理解し、
お金を持つことは自分を助けるだけでなく、
家族や人を助けることができると思っています。

 

 

寄付を癖づけている人も多いそうです。

 

 

消費、浪費をするのでなく、価値あるところに投資をし、
お金のありがたさを感じ大事にお金を使っていく人たちのようです。

 

 

お金があったら何をしたいですか?

どんな気持ちがしますか?

どんな人と付き合っていますか?

夫婦関係はどうですか?

どんなところに住んでいますか?

どこに旅行にいっていますか?

何を学んでいますか?

どんな仕事をしていますか?

どんなものを食べていますか?

健康状態はどうですか?

 

お金を使って、誰を助けることができますか?

お金を積み上げている男性


 

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