学びながら行動

得たい結果を得ようとすれば、
自分を変える必要が出てきます。

 

うまくいっている人はとにかく行動すれば、
うまくいくので、行動すればいいと思います。

 

結果は行動しただけしかついてきません。

ただ、やみくもに動いてもうまくいかない場合が
ほとんどです。

 

うまくいかないということは失敗ではなく、
フィードバックです。
何かを改善すれば、うまくいくということを
教えてくれるものです。

 

うまくいっていないのであれば、
やり方が間違っているか
考え方が出来ていない場合がほとんどです。

 

まずは知るために学ぶことも必要な行動です。

ただ、勉強そのものを目的にしてしまうと学んでいても
結果はついてきません。

 

ある程度学んだら、
あとはやってみるしかわかりません。

 

完璧でなくてもいいので、
少しづつ行動してみればいいのです。

 

学ぶ目的はあくまで、確信レベルをあげ、
やることを明確にし迷いをなくすためであって、
行動しなければ何も変わりません。

 

学びながら、何を行動(アウトプット)するか
考えながら学ばない限り、
ノートにとっても忘れていきます。

 

忘れてしまって、何も行動に移さない限り、
失敗もしませんが何も変わりません。

 

学んだら、何を行動(アウトプット)するか考え、
実践に落とし込んでいきましょう!

 

行動に移すときはまずは自分の古い考えは捨てることが大事です。
まずはそうだと思ったことでいいので、やってみることが大事です。

 

やってダメなら、また違うことをやればいいだけなのです。
成功者で一度も失敗をしていない人はいないようです。

 

失敗を避けている限り、
成功はありません。

立ち直れない失敗をしない限り、
いくらでもやり直せるのですから
とにかくできることから行動していくことです。

 

失敗をいっぱいしたということは行動した証です。
行動した自分をほめてあげましょう!

 

ホリエモンですら、何年も牢屋に入れられていましたが、
今では復帰して、よくテレビに出るほどになったいます。

 

牢屋にいながらも年収1億を稼いでいたようです。
このことからも労働して稼ぐという概念は
外したほういいと思います。

 

はじめは誰もが労働収入をする必要があります。
ただ、仕組を作っていくことができれば、
いずれ権利収入になっていきます。

 

組織の大きさによってもやることや
立場が変わっていくと思っていいです。

 

 

いつまでも同じことをやっていては権利収入にはなりません。
権利収入を得て、何をするかも考えていたほうがいいかもしれません。

 

それを元に本当にやりたいことをやり、
社会に貢献することもできるようになっていきます。
もっと家族との時間が持てるようにもなります。

 

好きなこと以外は断り、好きな仕事だけ
選択できるようになるかもしれません。
世界中を旅行できるようになるかもしれません。

 

もっとたくさんのことが学べるようになるかもしれません。
困っている国や人に寄付をできるようになるかもしれません。

そうなるために失敗を恐れず一歩踏み出す必要があります。

 

失敗しても諦めない限り、
そこから学びがあり、
成功に向かって近づいています。

 

70年代の有名なアメリカのコメディアンであるフィリップ・ウィルソンは
「転んでは立ち上がり、転んでは立ち上がる。16年間、その連続でしたね」
と語ったそうです。

 

一度失敗したからと言って人生が終わったわけではありません。
ホリエモンの失敗から比べたら対したことない失敗ですね!

 

人生はいくらでもやり直しができます。

人生に失敗があるとすれば、
それは唯一、挑戦を諦めた時だそうです。

妥協しない限り、時間はかかったとしても
必ず理想の人生は手に入ります。

 

 

それは私たちの中にそれを
達成する装置が備わっているからです。

 

理想を叶えるコツは理想が叶うまで
具体的に描き続けることです。

 

あとは潜在意識が情報をひろい、
本当にやりたいことであれば、
自然に行動が起き、夢に近づいていけます。

 

潜在意識を活性化し、
活用すればいいだけなのです。

 


 

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