理想の人生を生きる

人生は二通りしかありません。

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諦めて、常識人になって、決められた枠の中で毎日同じパターンを繰り返すか

理想の人生を描き、それが叶うまで諦めず、毎日少しづつ

改善し、自分を変えていくかです。

どちらも選択できます。

 

一生に一度しかない人生、ただ毎日変化なく、だらだら与えられたことだけこなす人生と

3年後、5年後、10年後今より、良くなっている可能性のある人生とどちらがいいですか?

 

望めよさらば与えられんという言葉があるように、私たちは望んだとおりにしかならないのです。

諦めれば、何もよくなりません。

生きていくだけで精一杯の人生で終わってしまいます。

 

理想の人生を描いて、あきらめないで毎日努力している限り、日々成長してしますし、

いずれ、理想の人生が手に入る可能性はあるのです。

 

希望に満ちた人生を生きることができます。

 

あのときチャレンジしていたら、どうなっていただろうと思うより、

やりきったという人生のほうが後悔はないようです。

 

今、死んでも大丈夫な人はいますか?

そう言える人は毎日やりたいことをやり、充実した人生を生きていると言っていいようです。

 

限りある命ですからこの世にいる間にすべてのことが成し遂げられるとは限りません。

志半ばでなくなるのが、理想かもしれません。

 

大きな夢に限らず、小さな夢でも持っている人は毎日やるべきことがあり、

だらだらすごす時間が少なくなります。

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時間の大切さを自覚すれば、自覚するほど無駄な時間を使わなくなるようです。

 

時間が全てなのです。

能力は無限ですが、時間(命)は有限で貴重な資源です。

この時間の使い方で手に入れるものが変わってくるのです。

 

今日一日何に時間を使いますか?

 

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