練習をすれば、苦手なことも得意になる

苦手だからこそ練習をたくさんする必要があります。
苦手だからこそ、うまくなる可能性もあるようです。

グラウンドと野球ボウル

最初からできてしまうと自信過剰になってしまい、練習をしなくなり、
結局、力を発揮できずに終わってしまう人もいるようです。

 

苦手だからあきらめるのでなく、やりたいかやりたくないかで決めるべきなのです。

 

スケートの羽生選手が金メダルを取れたのも、才能もあったかもしれませんが、
小さい時から誰にも負けないくらい練習を繰り返したきたからこそとれたのだと思います。

 

ご飯がのどを通らないくらい練習したときもあったといわれています。
あまり体にはよくないですが、猛練習をしたんだなというのがうかがえます。

 

才能があっても練習をしない限り、開花しないで終わっていく選手もいるようです。
どれだけの時間をそのことに対して、注いできたかが今得ているものなのです。

 

時間を注がないものは手に入ることはありません。

 

「今日の現状は何に時間を注いできたかでできあがっている。」作者不明

時間を気にするビジネスマン

何に対して、時間を注ぎますか?

時間をかけるだけの価値のあるものは何ですか?

 


 

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