運のよくなる生き方

【命の使い方、5つの誓い】

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「口」は
人を励ます言葉や
感謝の言葉を言うために使おう。

「耳」は
人の言葉を最後まで
聴いてあげるために使おう。

「目」は
人のよいところを見るために使おう。

「手足」は
人を助けるために使おう

「心」は
人の痛みがわかるために使おう。

命の授業』の腰塚勇人

 

 

こういう生き方が出来たら最高の人生が生きられるでしょうね!

上辺やテクニックでなく、心からできるようになれば、きっと素晴らしい人生が待っていると思います。

 

こういう気持ちを持つことで、平穏でいられます。

本当の幸せはお金があるだけでなく、心の平安を得られたとき、人の役に立ったとき訪れます。

 

人の役立つというのは自分を犠牲にしてやるものではないそうです。

Win・winが成り立たないと相手は幸せになっても自分は不幸になってしまいます。

 

自分が好きなことが人の役に立ち、社会のためになり、お金になることであれば、最高の幸せが手に入ります。

 

ボランティアもお金がなければできません。

お金が全てではありませんが、お金は大事な潤滑油です。

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何を買うにも食べるのにも住む家を買うのにも移動するにもお金が必要になってきます。

何かを学ぶのにもお金がかかります。

 

大学で学ぶにしても新聞や本を読むのもテレビやインターネットを見るのにも何を学ぶにはお金がかかるのです。

この世の中にただの情報はありません。

 

ましてや価値ある情報はそれだけのお金がかかります。

あるセミナー講師はすごい人で年間1000万投資しているそうです。

 

そういう人がいなければ、当たり前のようで普段考えないような

こういう貴重な情報を今まで聞くことはできなかったのです。

 

お金を出して学ぶことは大事なことで、価値を認めているかどうかで実践度合いや身につき方が違います。

ただの情報はごく一部の人を除いてはほとんど身につきません。

 

タダで学んだものは、身銭を切ってない分、その価値を認めているようで、認めていないので、真剣度が違うからです。

お金を使えば、運が良くなりますが、ケチっていると運は良くならないようです。

 

お金は出さないと入ってこないのです。

 

なんでもかんでも使ってくださいということでないですからね!

価値をしっかり認識しているかどうかが大事なのです。

 

この世に当たり前も存在しません。

感謝の反対は当たり前だそうです。

 

当たり前と思った瞬間、文句や不満に変わり、運も悪くなります。

やってもらったときだけ感謝するのでなく、そうでないときや最悪と思える時も感謝の気持ちを

持ち続けられたら、無敵でその人は絶対成功するそうです。

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運が味方についてくるので、成功しないわけがないそうです。

うまくいかないのは誰のせいでもなく、自分の心がそういう心で満ちているだけで、感謝が足らないだけなのだそうです。

 

日本一の投資家・竹田和平さんは1日3000回ありがとうを習慣にしているそうですが、それでも嫌なことも起こるそうです。

それでもありがとうと言い続けていると立ち直りも早く、落ち込みが少なくなるので、最終的に運が良くなっていくのだそうです。

 

運が悪い人は自分の思いや姿勢、お金の使い方、発する言葉から変えていく必要があるようです。

 

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